講師紹介

INSTRUCTOR
余白(80px)

はじめまして

INSTRUCTOR

加藤雅子 Kato Masako

子ども手帳術インストラクターとして、
こども手帳術を取り入れながら、2人の子育てをしています。

また、子ども英会話講師として10年以上、
子どもたちの学びと成長に関わってきました。

英会話教室でも、子どもたちが自分で目標を決め、
計画を立てて学ぶために、こども手帳術を活用しています。

その積み重ねが、英検合格や推薦入試合格など、
子どもたちのさまざまな成果につながってきました。

小見出し
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
余白(80px)
余白(80px)

私がHugbookを始めた理由

STORY
余白(40px)

Scene01|毎日イライラしていた私

子どもには、いろいろな経験をさせてあげたい。
家族には、おいしいご飯を作りたい。
そして、自分自身も仕事を始めたい。

そんな毎日の中で、時間にも気持ちにも余裕がなく、
気づけば「早くして」と子どもを急かし、
イライラする自分に悩んでいました。

🌿 ・ 🌿 ・ 🌿

余白(20px)
余白(20px)

Scene02|まず変わったのは、子どもではなく私でした

そんなときに出会ったのが、
あな吉さんの「主婦のための手帳術」です。

手帳を使って頭の中を整理すると、
少しずつ生活に余裕が生まれ、
やりたかった起業も実現することができました。

そんな私の姿を見た娘の「私もやってみたい」が、
親子で手帳を始めるきっかけになりました。

🌿 ・ 🌿 ・ 🌿

余白(20px)
余白(20px)

Scene03|手帳は、親子の共通言語になりました

一緒に予定を確認し、明日のことを話し、
やりたいことを聞いて、できたことを振り返る。

手帳を間に置くことで、親が一方的に指示するのではなく、
親子で話しながら予定を共有できるようになりました。

今でも「明日はどんな予定?」という会話は、
わが家の日常です。

🌿 ・ 🌿 ・ 🌿

余白(20px)
余白(20px)

Scene04|家庭での経験が、教室での実践へ

家庭で実感した「手帳の力」は、
現在の英語教室でも実践しています。

子どもたちが自分で目標を決め、
計画し、行動し、振り返る。

その積み重ねが「できた!」という自信となり、
自ら考えて行動する力へとつながっています。

家庭で生まれた経験が、
今では多くの子どもたちの成長を支えています。

🌿 ・ 🌿 ・ 🌿

余白(20px)
余白(20px)

Scene05|「自分でできる」は、家庭の中で育てられる

子どもの自立は、
ある日突然始まるものではありません。

親子で話し、自分で決め、やってみて、振り返る。

そんな毎日の積み重ねが、
子どもの「自分でできる」を育てます。

Hugbookを通して、親子の会話が増え、
「やってみよう」と「できた!」があふれる家庭を
増やしていきたいと思っています。
余白(80px)
余白(40px)

一緒に「自分でできる」を
育てていきませんか?

子どもは、一人ひとり違います。
だからこそ、ご家庭に合った方法があります。


まずは30分無料個別相談で、
今のお悩みやご家庭のことをお聞かせください。

一緒に、お子さまの「自分でできる」を
育てる方法を考えていきましょう。

余白(40px)
余白(40px)
© こども手帳術 Hugbook | privacypolicy